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豆知識の記事一覧

なぜこの業者さんの見積書はこんなに安いのだろう?塗装の安い見積書に隠された罠 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

~なぜこの業者さんの見積書はこんなに安いのだろう?塗装の安い見積書に隠された罠~ こんにちは、 最近いかがお過ごしでしょうか? こちらは墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアルです。 今日は外壁塗装や屋根塗装の安い見積書に隠された罠についてご紹介いたします。   「安い工事でも必ずどこかでお客様が負担している」ということをまず知っておきましょう。  安さだけを考えますと、悪質の業者さんに利用されて結局、損をしてしまう可能性が非常に高いです。なので、危険です!   安い外壁塗装にはどんな罠がありますか? ①塗料を薄く塗ってしまう  塗装には、基準塗布量が規定されています。「基準塗布量とは、各塗料メーカーが指定している1㎡あたりで使用する塗料の量」ということです。(出典:https://gaiheki-concierge.com/article/cheap-estimate-credit/)  塗料は本来水を入れて希釈する必要がありますが、必要以上に薄めると塗装費用を安くすることができますが、質の悪い外壁塗装となってしまいます。 ②工期が短くなってしまう  塗装工事の時は、塗装が乾燥するまでに時間かかります。工期が短くなってしまうと、塗装が完全に乾燥できない状態で、2回目の塗装工事をしてしまって、結局塗装が早期に剥がれてしまうことになってしまいます。 ③下請け業者に発注してしまう  「私の家に塗装工事してくれる人は本当に大丈夫ですか?」という心配がありますね!安い見積りだと品質がぜんぜん保証できないでしょう。それを防止するために、地域密着、信頼できる業者さんに依頼しましょう!地域密着の業者さんなら、地元にいるため、不正などが少なくて適正価格で見積もりをしてくれます!     無料屋根外壁診断↓↓↓ 無料屋根外壁診断しましょう!初回限定0円 ショールームの紹介はこちら↓↓↓(期間限定) ショールームopen記念!ご予約+ご来店で500円分クオカードをプレゼント♪ ほかのお客様のお声も聞いてみましょうか↓↓↓ ベストリニューアル頂いたお客様のお声一覧         墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル                     

2019.09.19(Thu)

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外壁塗装の必要性はご存知ですか? 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

~外壁塗装の必要性はご存知ですか?~ こんにちは、こちらは墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアルです。 今日は外壁塗装の必要性についてご紹介します♪   なぜ外壁塗装が必要なのでしょうか?ただお家の美観を保つだけの為でしょうか? もちろん、美観性はその1つの理由です。きれいに外壁塗装をすると、お家も雰囲気もかわります。 皆様もおしゃれって褒められる家に住みたいですね~ ほかの原因をあげますと、防水です。 外壁塗装を行う根本的な原因は、防水のためです。 塗料の種類を見ると、それぞれ性能が違います。例えば、耐久性なども大きく違います。 塗装の種類が大きく分類すると、水性系塗料と溶剤系塗料があります。 水性系塗料は取り扱いやすいし、作業性もいいです。溶剤系塗料と比べて、値段が安いです。 溶剤系塗料は耐久性、耐候性に優れていますので、車、船、家具などにが溶剤系塗料が主に使われています。価格は少し髙いですが、それだけの機能性を有しています。 外壁塗装を依頼する前に、ちゃんと業者さんに詳しく聞いてくださいね!     まずは無料屋根外壁診断↓↓↓ 無料屋根外壁診断しましょう!初回限定0円 ショールームの紹介はこちら↓↓↓(期間限定) ショールームopen記念!ご予約+ご来店で500円分クオカードをプレゼント♪ ほかのお客様のお声も聞いてみましょうか↓↓↓ ベストリニューアル頂いたお客様のお声一覧         墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル                 

2019.09.19(Thu)

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外壁の色選びに失敗しないポイント~「好き」な色より「落ち着く」色をお選びください~ 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

外壁の色選びに失敗しないポイント~「好き」な色より「落ち着く」色をお選びください~  こんにちは、 最近日々の温度差が大きいですね。いかがお過ごしでしょうか? こちらは墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアルです。   今日は外壁の色選びに失敗しないポイントをご紹介します。 外壁塗装には重要な一環である色選びに悩んでいる方が多いでしょう♬   こちらのポイントは好きな色より、見て心が落ち着く色を選んでください☆ 人の好き嫌いは変わっていきます。これに対して、お家は一般的に何十年間と長い期間住みます。 個性的な好きな色より、何十年経て見ても嫌な気持ちになりにくい色を選ぶことをオススメします~ 一つ目のオススメの色は白です。   白はシンプルで、定番のファッションカラーだと言われています。 白をベースとするのは以下のメリットがあります。 ①清潔感のある見た目  グレーなど暗い色を選びますと、汚れているように見える事もあります。 ②気持ちが明るくなりやすい  太陽光の直射の下で、白色は太陽光の反射率が高いので、見た目で気持ちも明るくなりやすいです。 ③周りの景観を乱さない。  とても艶やかな色を選びますと、周りの景観と合わない事もありますよね。   もちろん、建物が全部白とは言わずに好きな色との組み合わせも良いかもしれません。本当に自分の好きな色で塗りたい方は、「白+好きな色」という組合いは、とても良いかもしれませんね♬   ☆ぜひ自分のアイデアをお気軽に業者さんに伝えてくださいね~☆   以下の弊社の施工事例から、色選びを考えましょう! ①【東京都葛飾区 】 ⇒該当施工事例のもっと詳しい情報を見る↓↓↓ 東京都葛飾区 Sビル マンション外壁塗装工事 施工データ   ②【東京都国分寺市】 ⇒該当施工事例のもっと詳しい情報を見る↓↓↓ 東京都国分寺市 S様邸 外壁塗装工事 施工データ   ③【東京都江戸川区】 ⇒該当施工事例のもっと詳しい情報を見る↓↓↓ 東京都江戸川区 外壁・屋根 塗装・防水工事 施工データ   無料屋根外壁診断↓↓↓ 無料屋根外壁診断しましょう!初回限定0円 ショールームの紹介はこちら↓↓↓(期間限定) ショールームopen記念!ご予約+ご来店で500円分クオカードをプレゼント♪ ほかのお客様のお声も聞いてみましょうか↓↓↓ ベストリニューアル頂いたお客様のお声一覧         墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル                 

2019.09.17(Tue)

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やばい!工事したばかりなのに外壁塗装が剥がれてしまった!なんでだろう?原因を探しましょう 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

~やばい!工事したばかりのに外壁塗装が剥がれてしまった!なんでだろう?原因を探しましょう ~   こんにちは、 皆様最近如何お過ごしでしょうか? こちらは墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアルです。 今日は工事後に塗装が剥がれてしまう原因についてのご紹介です。   塗装の寿命は10年前後です。 なので、もし施工後に二、三年だけ経て、もう塗装が剥がれてしまうと、「これはどういうこと」って怒ってしまいますね!   一言でまとめますと、塗装が早期に剥がれてしまう原因は主に施工不良にあります。 施工不良は具体的に何を指しますか? ・乾燥時間が短い ・下地処理は適切ではない ・下塗りは不十分 ・夜露などで水分を含んでしまった 以上の4つが挙げられます。   外壁塗装や屋根塗装は10年に1度の大工事ですから、多額の費用がかかっています。 そのため、安い料金を提供する悪質の業者さんに頼むことより、プロかつアフターフォローがあり、信頼できる業者さんに頼んでくださいね!   今すぐ無料お見積りはこちら↓↓↓ 無料見積もりはこちら! ショールームの紹介はこちら↓↓↓(期間限定) ショールームopen記念!ご予約+ご来店で500円分クオカードをプレゼント♪ ほかのお客様のお声も聞いてみましょうか↓↓↓ ベストリニューアル頂いたお客様のお声一覧 施工事例はこちら(いつも更新中、、)↓↓↓ 墨田区太平 AIビル塗装工事(屋上防水工事、改修ドレン設置)(2019年8月25日公開)             墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル                 

2019.09.17(Tue)

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増税前の最後の「秋」に塗装工事を依頼しましょう! 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

~増税前の最後の「秋」に塗装工事を依頼しましょう!~    おはようございます! 皆様、最近お元気ですか? こちらは墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアルです。   皆様ご存知通り、「秋」は外壁塗装の人気季節です♪ 塗装できる条件としては、①温度は5℃以上 ②湿度は85%以下 この2つがあります。 もちろん一年中いつでも外壁塗装はできますが、秋は温度と湿度が適当で、強風、強雨、強雪も少ないため、外壁塗装に適合した日が多いです。 気候条件を無視して強制施工すれば、塗装が早期に剥がれてしまう可能性が高いです。ご注意ください! 秋の天候は塗装に適しているので、スケジュール通り、施工が進みやすいですし、施工者にとっても気楽に施工できる季節とも言えますね♬ 施工のストレスも減少できます。 しかし、秋は人気季節ですので、希望のスケジュール通り工事が進むことができない可能性もあります。 また、台風が原因で、施工期間が長くなる可能性もあります。   今年10月から消費税が10%に増加します。9月末までに塗装工事を8%の消費税で業者さんに頼んでまた間に合いますよ! 増税前の最後のチャンスなので、ぜひ一度ご相談ください! 迷ったら、無料の屋根・外壁診断から始まりましょうか!   無料屋根外壁診断↓↓↓ 無料屋根外壁診断しましょう!初回限定0円 初めての方必見↓↓↓ 知らないと損!初めて塗装を考える方はぜひお読みください           墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル                       

2019.09.17(Tue)

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雨漏り発生の本当の原因ご存知ですか? 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

~雨漏り発生の本当の原因ご存知ですか?~お早めにお家をチェックしましょう~  墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアルより雨漏りの原因についてご紹介です。    皆様、おはようございます!    梅雨の時期すでに過ぎましたが、台風の時期を迎えましたね。皆様最近いかがお過ごしでしょうか?    台風が発生して日本を襲っているときに、天井や壁などにシミが出たりしていると心配と不安だと思います。    シミは目に見える箇所だけ出るわけではありません。実際には見えないところにシミが出ている可能性がとても高いです。このように雨漏りは見えないうちに、知らないうちに進行しています。心配ですよね!    もちろん定期的に業者さんに点検してもらうことをオススメします。しかし、雨漏りが発生すれば、業者さんに頼んでも、すぐ対応してくるとは限りません。特に梅雨と台風の季節ですね。   「すでに防水工事したのに、なんで雨漏りまた発生するの?」とそう思っている方が絶対いらっしゃいますよね。   確かに実際に、建物は塗料による防水が施されていますので、雨が降っても簡単的に建物の中に入られません。理論的にはそうです。  ☆では、雨漏りの実際の原因ご存知でしょうか?☆    ~雨漏りの原因は雨水侵入の経路より異なります~  具体的な原因は以下の5つが挙げられます。 ①外壁クラック②コーキングの経年劣化③屋根材のズレ・割れ・浮き④谷樋板金の劣化⑤初期の施工不良  雨が多い時期ですから、これらの侵入経路から、お早めに雨水の進入口をしっかり確認しましょう!   無料雨漏り診断申請しましょう↓↓↓ 雨漏り診断!無料!お困りの方必見! 最新施工事例はこちら↓↓↓ 墨田区太平 AIビル塗装工事(屋上防水工事、改修ドレン設置)(2019年8月25日公開) 東京都江戸川区 外壁・屋根 塗装・防水工事(2019年8月24日公開) 東京都墨田区 K様邸 ベランダ防水工事(2019年8月22日公開)             墨田区の外壁塗装・屋根塗装・防水専門店 ベストリニューアル                             

2019.09.08(Sun)

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屋根塗装に火災保険が適用されるってホントですか?! 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

~屋根塗装に火災保険が適用されるって本当ですか⁈~ 皆様、こんにちは!墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアルです。 今日は屋根塗装の際に、業者さんから勧められる火災保険についてのご紹介です♪   塗装工事を行おうと思った時に、業者さんから紹介された「無料の火災保険」に惹かれますね★ 「無料」という言葉には、すごく魅力を感じてしまいますよね。   実際に、屋根塗装を行うときに、火災保険が適用できるかどうかの判断はプロにしかできません。 ☆なぜならば、火災保険の適用条件から見れば、「自然災害」として判断するか、もしくは「経年劣化」として判断するか、難しいからです。   住宅保険には種類がありますので、まずご自身加入された保険をチェックしてみてください。 こちらのポイントは、火災保険の適用範囲は「自然災害」に限定されています。また、経年劣化は適用外と規定されています。 そして、風災が発生してから3年以内に申請する必要があります。しかも、3年以内に最大瞬間風速20m/秒が発生したかについては、気象庁のデータより確認する必要もあります。 最後は、工事金額は20万円を超えないと、火災保険の保障は受けられません。そのため、火災保険を申請したい時に、内容と手続きなど、プロの業者さんと相談してみましょう。 本当に屋根塗装を行おうと思う際には、まずお見積り書を請求してください♪ そして、業者さんから頂く提案の内容もちゃんと確認してくださいね♪   今すぐ無料お見積りはこちら↓↓↓ 無料見積もりはこちら! ショールームの紹介はこちら↓↓↓ ショールームopen記念!ご予約+ご来店で500円分クオカードをプレゼント♪ 他のお客様のお声も聞いてみましょうか↓↓↓ ベストリニューアル頂いたお客様のお声一覧 最新施工事例はこちら↓↓↓ 墨田区太平 AIビル塗装工事(屋上防水工事、改修ドレン設置)(2019年8月25日公開)           墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル                           

2019.09.08(Sun)

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外壁塗装は冬でも施工可能!しかも注意点はこちら 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

~外壁塗装は冬でも施工可能!しかも注意点はこちら~   墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアルです。 今日は外壁塗装の施工時期についてのご紹介です♪   外壁塗装は、温度、湿度に影響があることを、ご存知な方が多いでしょうね~ 塗装が乾燥できないため、塗装場所の温度が5℃以下、湿度が85%以上であれば、塗装はできません。   なので、冬では外壁塗装できるかなということを疑いますよね♪ 実際はできます!!! チェックポイントは「乾燥」です☆ 塗装材料が持っている機能を最大限を発揮させるように、乾燥させる時間は必要となっています。 使う塗装の種類が違いますと、乾燥時間も異なります。一般的に重ね塗りができる程度まで、乾燥の時間は通常の2倍、時間で表すと4時間が必要です。 また、冬でもよい天気だと外壁塗装はオススメです。 なぜならば、日照時間が長いからです。そのため、冬に塗装工事を行うと、合理的な計画を建てることが必要です。   冬の季節を避けて塗装工事をする家庭が多いですが、実際は冬に塗装計画を立て始める方が多い人気な季節です。 毎年の11月12月は塗装を予約する季節だと言われます。弊社も11月12月に予約が多いです。 もし塗装を行おうと考えたら、早くご予約くださいませ! まず無料のお見積りから着手しましょう♪   今すぐ無料お見積りはこちら↓↓↓ 無料見積もりはこちら! ショールームの紹介はこちら↓↓↓ ショールームopen記念!ご予約+ご来店で500円分クオカードをプレゼント♪ 他のお客様のお声も聞いてみましょうか↓↓↓ ベストリニューアル頂いたお客様のお声一覧         墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル                     

2019.09.08(Sun)

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ベストリくんの外壁塗装講座⑤ ~大切なシーリング(コーキング)~ 墨田区の外壁塗装・屋根塗装・防水専門店 ベストリニューアル

ベストリくんの外壁講座⑤ ~大切なシーリング(コーキング)~   こんにちは!僕はベストリくんです!! 梅雨の季節がやってきたね! 連日雨が降ると工事がストップしてしまうから僕は憂鬱だよ~… でもそんな時こそみんなの質問に答える時だね!   それじゃあ今日も質問をみていこう!   東京都墨田区T郎さん   こんにちは、ベストリくん。 我が家の外壁の目地の部分のゴムパッキンみたいなやつがひび割れていて、 診断して見積書をもらったらシーリングが劣化してると言われたんだ。 コーキングの補修って意外と高いけどどれくらい大切なの?おしえてベストリくん!   ご質問ありがとう!シーリングの事について知りたいんだね。 シーリングは様々な役割を持つとっても大事なものなんだ。 どんな役割を持っているのか見てみよう!   シーリングって何? シーリング(コーキング)とは、目地部分や部材の隙間部分に対して、 防水性、気密性を持たせるための重要な工事です。 「シーリング」と「コーキング」は意味合い的には同じ使われ方をしています。 主に壁や部材の継ぎ目や、窓サッシやドアの廻りに打ち込んであります。 ↑外壁の目地シーリング   外壁修繕工事においては、外壁の塗装だけでなくこのシーリング工事もとても大切ですが、 一体どんな役割を持っているのでしょうか。   シーリングの役割 シーリングの役割の一つとして、漏水防止のため、防水性や気密性を高めます。 また、それだけではなく、緩衝材としての役割も果たしています。 建物は外気の環境の変化などで伸縮します。また、地震の際にも建物は揺れ、 その建物の動きで起こる、部材と部材同士がぶつかる衝撃も和らげます。 シーリングは、漏水防止と緩衝材の役目を持っているということですね。   シーリングの劣化 シーリング材も、経年で劣化します。 だいたい7年~8年程度が劣化の発生の目安です。 工事過程において、シーリング材を先に打ち込み、その後塗装を行う通称先打ちをすれば、 シーリング材の上に塗料が被さるので、もう少し寿命が延びます。 とはいえそれでも10年程度持てばいいほうでしょうか。   シーリング材の劣化の目安として、 ●ひび割れが発生している。 ●弾性を失って硬化している ●剥離している などが挙げられます。 ※中には硬化不良を起こしていて10年経っても柔らかいケースもあります。   実際に劣化の発生したシーリングがどのような状態なのか見てみましょう。 ↓シーリングにひび割れが発生している劣化状況 シーリングに無数のひび割れが発生していますね。 この隙間から浸水するケースがあります。   ↓完全に硬化したシーリングが剥離している状況 こちらはシーリングが完全に硬化しています。 更に外壁から剥離しており、奥の防水紙が見えてしまっています。   これらの劣化症状がある場合は、シーリングの修繕を検討しましょう。   シーリング工事の様子 シーリング材は、専用の道具であるコーキングガンという充填機やコーキングポンプを使います。 一例として、外壁のサイディング面のシール打ち替え工事を見てみましょう。 ①既存シールの撤去 ↑サイディング同士の間に打ち込まれているシール材を撤去しています。 ↓下図はシーリングが撤去された後の目地部です。   ②シール材充填 既存シーリングを撤去したら、その部分を清掃します。 その後、マスキングテープで廻りを養生します。 その後プライマーを対象箇所に塗装します。 プライマーは、対象箇所とシーリング材を接着させる役割を持っています。 ↑新規シール材を目地部に充填していきます。 充填が完了したらヘラでシール材を押さえて成形していきます。 ヘラ押えは、密着性を高めることの他に、表面をきれいに仕上げます。   ↓乾燥する前にマスキングテープをはがしたら、シーリング打ち替え作業は完了です。     シーリング工事の費用 シーリング工事にどれくらいの費用がかかるのか見てみましょう。 撤去・打ち替えであらば、900円/m~950円/m程で、 増し打ちであらば、650円/m~750円/m程度です。 その他に見積書で見かける項目は、 ベントキャップや排気フードの廻りのシーリングや、 長尺シートの端末シーリング、 防水塗装の切付シーリングなどがあります。 詳しい内容は、業者さんに聞いてみましょう!     まとめると、シーリングは、漏水防止と緩衝材の役割を持っていて、 だいたい7年から8年くらいで劣化してしまうってことだね! そして、ひび割れや硬化が起きてくると、そこから漏水してしまう可能性があるよ。 ちなみに、窓サッシ廻りに雨漏りが発生しているケースは、このシーリングの劣化が原因のケースが多いんだ!! シーリングに上記の劣化状況がある場合は、是非お家の修繕を検討してみよう!   その他の「シーリング」に関する記事はこちらからどうぞ   ↓↓↓シーリングの打ち替え工事や劣化状況を探してみる↓↓↓ 〇シーリング工事をしている様子を探す(ベストリニューアルの現場ブログ)   ↓↓↓30年耐久を実現させる「オートンイクシード」というシーリング材の紹介記事はこちら↓↓↓ [embed width="320" height="180"]https://www.best-renewal.com/blog/13884/[/embed]   ↓前回のベストリくん講座はこちらから ベストリくんの外壁塗装講座① ~外壁塗装って必要なの?~ ベストリくんの外壁塗装講座② ~塗装工事の時期ってあるの?~ ベストリくんの外壁塗装講座③ ~チョーキングってなに?~ ベストリくんの外壁塗装講座④ ~ALCパネルってなに?~     墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル  

2019.06.04(Tue)

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タスペーサーって必要なの?スレート屋根の縁切りの必要性について 墨田区の外壁塗装・屋根塗装・防水専門店 ベストリニューアル

墨田区の外壁塗装・屋根塗装・防水専門店 ベストリニューアルより縁切り部材のご紹介です。 タスペーサーって必要なの?スレート屋根の縁切りの必要性について スレート屋根の塗り替えの際、御見積書内にタスペーサー挿入(縁切り)などの項目がある場合があります。 今回はタスペーサー、および縁切りとはどんなものなのか?またその必要性について、ご紹介していこうと思います。   縁切り作業って何? スレート屋根とは? スレート屋根とは、5ミリ程度の厚さのセメントで成形された屋根材を組み合わせた屋根のことです。 この屋根材を「化粧スレート」、人によっては「コロニアル」「カラーベスト」という人もいます。 後者は多く普及している商品名ですが、だいたいスレート屋根のことを指して使われています。   2000年代付近は多く製造されていましたが、その付近に製造されていたスレート屋根には、アスベストが含まれていました。その後平成16年に禁止になりましたので、現在製造されているスレート屋根にはアスベストが入っていないので安心できます。   このスレート屋根は、新築時に使う屋根材として6,000円/㎡程と安価であることで、現在日本で一番使用されている屋根材です。 その他にもスレート屋根のメリット・デメリットは様々ありますが、長くなるのでまた次回。   縁切り作業が必要な理由 ここまでスレート屋根についてざっくり話して来ましたが、今回の主役であるタスペーサーは、スレート屋根の塗装の際にとても大事な役目を持っています。 その役目とは、屋根と屋根の「縁切り」です。 ご縁は大切にしたくなりますが、スレート屋根同士の縁は切らなければなりません。 ではその縁切りの役割とは何なのか。 結論から言ってしまうと、縁切りとは「通気性を確保する作業」のことです。 詳しく見ていきましょう。   雨漏りしてしまうんじゃないの? 通気性を確保するとはいえ、屋根材と屋根材の間に通気性なんて設けたら雨漏りしちゃうんじゃないの? そんな疑問が出るのはごもっともです。 ですが、実は屋根材同士の間に隙間がない方が危険なんです!   雨水の逃げ場を確保する スレート屋根は、元々上下に重なり合う屋根材の裏面に溝が入っていて、 その溝から雨水や水分が排出されるような仕組みになっています。   しかしスレート屋根を塗装してしまうと、その溝が塞がってしまいます。 すると侵入した雨水の逃げる場所がなくなってしまいます。   侵入した雨水を排水できないでいるとどうなってしまうのか、下記を参照してみましょう。 ※縁切り不十分による被害と不具合 雨の侵入よりも、内部に水が留まったまま抜けないことが問題です。 内部にとどまった水は下地を痛めつけ、腐食させてしまいます。 その結果、雨漏りに繋がってしまいます。 その為に、屋根塗装の際には「縁切り作業」が不可欠なのです。   従来の縁切り方法 縁切り作業が大切なことは理解していただけと思いますが、 それでも実際には行われないケースも存在します。 その理由は、普段屋根に登る機会もないので見えない部分だからです。 そして従来の縁切り方法はとても手間がかかるためやりたがらない方もいました。   カッターによる縁切り 従来の縁切り作業では、カッター等で縁切りを行ってきました。 しかしカッターを使うと、いくつかの問題点が発生します。   ●カッターで切り込みを入れるので、仕上げた塗膜が剥がれたりキズがついてしまうことがある。 ●工具を用いて人の手で切り込みを入れるため、完璧に縁が切れない。 ●時間も手間もかかるため、コストが高くなる。 ●せっかく綺麗に塗装した屋根が汚れてしまう。   簡単な作業でない割にリスクがあるので省いてしまう業者もいるわけですね。   完璧・安心!タスペーサーで縁切り ここでいよいよ本稿の主役である「タスペーサー」の登場です。 タスペーサーは、上記で挙げたように大変な従来の縁切り方法を一新した縁切り方法です。   ↑タスペーサー02   タスペーサーはセイム社が販売している縁切り部材です。   タスペーサーの利点としては、   ●カッターを走らせるよりタスペーサーを挿入する方が遥かに速い。 ●時間短縮はコスト現象にもなる。 ●綺麗に仕上げた屋根塗装を汚す可能性がない。   リスクもなくいいことばかりなので基本的にタスペーサーを挿入して縁切りを行う工程が主流になっています。   タスペーサーの挿入手順 タスペーサーはいつ挿入するのかというと、 塗装後ではなく、下塗り(1回目)が終わった段階で挿入します。     1枚のスレート屋根に2枚、屋根材の両端にセットします。 また、タスペーサーは加重や衝撃に追随するので、破損することが極めて少ないです。   そもそも縁切りが要らないケースも 今まで説明してきて縁切りは大切な工程だとご理解いただけたと思いますが、 中には、実は縁切りしなくてもいいケースもあります。 下記のようなケースは、縁切りが要らない、あるいはある箇所のみ要らないという場合です。   ●既にタスペーサーが挿入されていて必要ないケース ●屋根と屋根の間に隙間が4ミリ以上ある場合。 ●紫外線が当たりやすい箇所の屋根は、経年で反りかえるので隙間が空きやすく、縁切りが要らない。  ※なお他の箇所には縁切りを行った方がいい場合がほとんど。   このように縁切りがいらないケースもあるので、見積項目に縁切りがないからいい業者じゃない!と早急に判断しない様ご注意ください。 まずは御見積書を一つ一つ項目を説明してもらって、それから信頼できる業者か判断するように致しましょう。     屋根塗装について気になる方はどうぞ下記リンクをご参照ください。 〇屋根塗装している様子を探す(ベストリニューアルの現場ブログ) 〇屋根塗装を行った施工事例を探す (ベストリニューアルの施工事例)       屋根の縁は切っても、貴方とのご縁は大切に致します。 墨田区の外壁塗装・屋根塗装・防水専門店 ベストリニューアル

2019.06.03(Mon)

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まさに革命!?美壁革命「リファイン」シリーズ 墨田区の外壁塗装・屋根塗装・防水専門店 ベストリニューアル

墨田区の外壁塗装・屋根塗装・防水専門店 ベストリニューアルより塗料のご紹介です。 まさに革命!?美壁革命「リファイン」シリーズ 美壁は、あなたをより豊かな人生へと導きます。 本日はアステックペイントジャパンが美壁革命を謳う上塗材塗料、 超低汚染リファインシリーズについてご紹介致します。     (提供:株式会社アステックペイントジャパン)   超低汚染リファインシリーズとは?   超低汚染リファインシリーズは、アステックペイントジャパンが開発した塗料です。   外壁用の「超低汚染リファイン1000Si-IR」「超低汚染リファイン1000MF-IR」と、 屋根用の「超低汚染リファイン500Si-IR」「超低汚染リファイン500MF-IR」の計4種類があります。   1000が外壁、500が屋根という認識です。 Siはシリコン系塗料で、MFはフッ素系塗料です。   性能を比較してみよう リファインSi-IRとMF-IRの違いを見てみましょう。 ①超低汚染リファインSi-IR(シリコン塗料) ●耐用年数:12~15年 ●施工後30年間のメンテナンス回数:2回 ●見積単価の目安:2,400~2,800円/㎡ ②超低汚染リファインMF-IR(フッ素塗料) ●耐用年数:15~20年 ●施工後30年間のメンテナンス回数:1回 ●見積単価の目安:3,200~3,600円/㎡   見積単価として平均的に、シリコン塗料が2,400~2,800円/㎡、フッ素塗料が3,200~3,600円/㎡程で提案されるケースが一般的です。 施工後30年間で見た場合、シリコン塗料であれば30年間に2回メンテナンスが必要で、フッ素塗料であれば30年間に1回のメンテナンスで済みます。 塗料の差としては、屋根用、壁用共に基本的にシリコン系塗料とフッ素系塗料との差が出ています。 見積の差額の目安として、SI-IR→+10万円程→MF-IRとなります。   リファインの超低汚染性の秘密 リファインの美しさをずっと保つ「美壁」の秘密は、3つの性能にあります。   緻密性 メーカー独自の無機成分配合技術によって、緻密な塗膜を形成しており、その結果、汚れの付着を防ぎます。     補足:無機成分とは? 無機成分とは、紫外線によって分解されない性質をもつ物質のことです。 例として、無機成分が主成分の「ガラス」は、汚れがついても簡単に洗い流すことができます。   超低汚染リファインシリーズは、無機成分の配合によって、 ガラス表面についた汚れを水で洗い流すような現象を可能にしています。   親水性 仮に汚れが付着しても、雨水が汚れを洗い流します。 無機成分が持つ極めて優れた親水性(水と馴染みやすい性質)により、 塗膜に汚れが付着しても、塗膜と汚れの間に雨水が入り込み、汚れを落とします。     防カビ・防藻性 カビや藻の発生を抑え、長期間の美観保持に貢献します。 「JIS Z 2911 かび抵抗性試験」及び、「藻抵抗性試験(社内検査)」に合格しています。 美観保持力の向上につながるとともに、アレルギーの原因ともなるカビを抑制します。 健康にもやさしい塗料であるといえます。     これら3つの性能によって、リファインシリーズは超低汚染性を発揮します。 リファインシリーズの汚れにくさは、各試験でも実証されています。 屋外暴露雨筋試験 実際の屋外環境で、圧倒的な汚れにくさを実証しています。     防汚性評価試験 カーボンブラック(排気ガスなどに含まれる汚れの主成分となる物質)を使い、 過酷な汚れに対しても、圧倒的な汚れにくさを実証しています。 (アステックペイントジャパン社内検査による実験結果)     リファインシリーズが持つ高対候性 リファインシリーズは、紫外線に対する高い耐候性を発揮します。 保身耐候性試験(キセノンランプ式)において、超低汚染リファインシリーズは、リファインMF-IRは6000時間(期待耐用年数20~24年)、リファインSi-IRは4500時間(期待耐用年数15~18年)が経過しても光沢保持率80%以上を保持することを実証しています。     劣化要因である「ラジカル」を抑制します。     一般塗料に使用されている白色顔料「酸化チタン」は、紫外線の影響を受けると樹脂を破壊する「ラジカル」という因子を発生させ、塗膜を劣化させてしまいます。超低汚染リファインシリーズは、発生したラジカルを封じ込めるシールド層を持つ「こう耐候型白色顔料」を使用しています。これによりジスの破壊や、塗膜の劣化を抑えます。     リファインシリーズが持つ優れた遮熱性 遮熱のメカニズム リファインシリーズは、遮熱効果の高い特殊遮熱無機顔料を使用しています。 下記は実験の結果です。   長期間に渡る遮熱保持性 一般の遮熱塗料は、経年と共に付着した汚れが熱を吸収するため、徐々に遮熱効果が低下していきますが、超低汚染リファインシリーズは美しさが継続するため、汚れによる熱の吸収を防ぎます。 よって一般の遮熱塗料よりも長く遮熱性を発揮してくれます。   ベストリニューアルがおすすめするこの塗料のポイント 超低汚染リファインシリーズの持つ性能はどうでしたか? ベストリニューアルが特にお勧めしたいポイントは、水との親水性です。 水と親しいとかく親水性ですが、親水性が高いと塗料と付着した汚れの間に水が入り込みやすくなります。 すると、付着した汚れも水分と一緒に流れ落ちていきます。上記でご紹介した綺麗を保つポイントの一つですね。 実際、車の洗車ってやろうと思えばできますが、外壁の洗浄ってなかなか難しいですよね? そんな時に雨が勝手にお掃除してくれるってなんて素敵なんでしょうか。 まさに美壁革命を謳うだけの性能を持った超低汚染リファインシリーズは、 塗料界に革命を起こすかもしれません。     超低汚染リファインシリーズで塗装をした具体的な工事の様子や、塗装後の色や質感などが気になる方は、どうぞ下記のリンクをご参照ください。   〇超低汚染リファインシリーズを実際に塗装している様子を探す(ベストリニューアルの現場ブログ) 〇超低汚染リファインシリーズを実際に使用した施工事例を探す (ベストリニューアルの施工事例)     ↓↓↓超低汚染リファインシリーズについてご紹介動画があります。↓↓↓      提供:株式会社アステックペイントジャパン         キレイがずっと続く、お家の外壁に革命を 墨田区の外壁塗装・屋根塗装・防水専門店 ベストリニューアル  

2019.06.01(Sat)

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ドローン撮影を利用した資料作成 墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル   こんにちは!  だんだんと気温が上がり、5月なのにもう7月・8月のような蒸し暑さを感じますね(^^; そんな暑い中、皆様のおかげ様で着々と工事個所が増えてまいりましたが、 今回取り上げさせていただくのは、『ドローン』についてです。     以前に一度、現場調査でのドローンについてブログを更新しました。 その時は、お客様に屋根がどういう状況なのかをお伝えしたり、 カラーシミュレーションを作成する際に利用しました。 しかし、ドローンは現場調査だけでなく、 工事が決定した後でも、工事打ち合わせや劣化具合の調査に大いに貢献しています!   過去の記事はこちらから↓ ドローンを使った現地調査① ドローンを使った現地調査②   ドローンの一番の利点は、屋根の全景図を撮影できるというところでしょうか。 特にハシゴを用いて登るのが危険な箇所などで重宝します。 ネットのマップ機能を使っての資料作成もありますが、ドローンで撮影した写真の方が精度が高く 自分や上司、工事担当、お客様も資料が見やすくなる。一石二鳥、いや三鳥四鳥(笑)   これからもドローンを用いた現地調査の増加が期待されます。 お客様に喜んで頂けるよう努力してまいります!!    ただし、ドローンには様々な禁止事項があります。 ドローンを飛ばせない禁止空域があることを知らなければなりません。 なのでドローンを飛ばす際は、飛行禁止区域をチェックしましょう。   まずは周囲に飛ばすことができない箇所がないかチェック 下記の箇所には注意! ●空港等の周辺空域 ●人、または住宅の密集している地域上空 ●地表、または水面から高さ150m以上の空域 また、イベント会場の上空に飛ばさないことや、日中に飛ばすこと、 車輌と人の間を30m離すといった原則などもあります。 ルールを守って正しくドローンを飛ばしましょう。     墨田区の外壁塗装&屋根塗装&防水専門店 ベストリニューアル

2019.05.19(Sun)

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ベストウイングテクノ(株) 代表取締役

ベストリニューアル岡本 仁
HITOSHI OKAMOTO

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皆さまこんにちは。ベストリニューアルを運営しておりますベストウイングテクノ株式会社代表の岡本仁と申します。
この度、建物の外壁・屋根の塗装・防水工事専門のショールームをオープンさせていただきました。
創業以来50年以上にわたり塗装・防水工事を中心に数多くのビル・マンション・アパート、戸建て、工場、倉庫の修繕工事に携わってまいりました。大手ゼネコンの下請けとして数多くの修繕工事を担当する中、外壁塗装・屋上防水・屋上緑化・耐震補強工事・下地劣化補修工事の経験を積む事で対応の幅を広げ、戸建て塗装・防水を専門に行うベストリニューアルを立ち上げました。
建物における外壁・屋根の重要性、仕組み、劣化のメカニズム等々をわかりやすくご説明・ご紹介させていただいております。見て、触れて、感じていただける体感型ショールームとなっておりますので、お気軽にお立ち寄りください。スタッフが親切・丁寧にご対応させていただきます。
是非、この機会にご来場だけでも構いませんので一度お越しください。

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